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プライベート 記事一覧
ビール漬け
お漬物が食べたいなー!
といきなり思い立って冷蔵庫にあったキュウリとビールで漬物を作りました!
とっても簡単なので紹介します
<作り方>
①キュウリ5本をまるごとジップロックの袋に入れる
②①にビール100g・砂糖100g・塩30gチューブのわさび20gを入れて混ぜ合わせる
冷蔵庫に入れて3日目から食べれます!1週間以内に食べ切って下さい
野菜などを調味料で漬け込んだ漬物は、風味がよくなるだけでなく、熱に弱いビタミンCなども
比較的分解されにくいという特徴があります
そのため、ビニール栽培や輸送技術が発達し、冬季でも新鮮な野菜が食べられるようになるまでは
野菜の漬物は、貴重なビタミン源として重宝されていました
野菜の水分が抜けてカサが減るので、一度に多くの野菜を摂りやすくなります
しかも、食物繊維が豊富なうえに、油を使っていないので低カロリーなのもうれしいですね
工藤

といきなり思い立って冷蔵庫にあったキュウリとビールで漬物を作りました!
とっても簡単なので紹介します
<作り方>
①キュウリ5本をまるごとジップロックの袋に入れる
②①にビール100g・砂糖100g・塩30gチューブのわさび20gを入れて混ぜ合わせる
冷蔵庫に入れて3日目から食べれます!1週間以内に食べ切って下さい

野菜などを調味料で漬け込んだ漬物は、風味がよくなるだけでなく、熱に弱いビタミンCなども
比較的分解されにくいという特徴があります
そのため、ビニール栽培や輸送技術が発達し、冬季でも新鮮な野菜が食べられるようになるまでは
野菜の漬物は、貴重なビタミン源として重宝されていました
野菜の水分が抜けてカサが減るので、一度に多くの野菜を摂りやすくなります
しかも、食物繊維が豊富なうえに、油を使っていないので低カロリーなのもうれしいですね
工藤

人生初のお座敷遊び
お休みを頂いて、関西へ遊びに行ってきました
今回は2つのイベントが重なり、とっても濃厚な旅行でした
1つ目のイベントは!!大阪・なみはやドームで行われたフィギュアスケートのスターズ・オンアイス観戦
大ファンの浅田真央ちゃんが、楽しそうに滑る姿を久しぶりに見て、思わず涙ぐんでしまいました
2つ目のイベントへ向かう為、大阪から京都へ移動して、東山・石塀小路豆ちゃで腹ごしらえ
左から、おばんさい箱・ふわふわ玉子・大根ステーキフォアグラのせと鴨肉のロースト…と
京都おばんさいを食べさせてくれるお店ですが、出てくるものすべてが美味しいと、皆大満足



食後、花見小路へ徒歩で移動し
本日の2つ目のイベント!!!祇園での初お座敷遊び
別世界で夢のような時間を過ごさせて頂きました!暫くはサロンでお客様とこの話で盛り上がりそうです(笑)

くしやま

今回は2つのイベントが重なり、とっても濃厚な旅行でした
1つ目のイベントは!!大阪・なみはやドームで行われたフィギュアスケートのスターズ・オンアイス観戦

大ファンの浅田真央ちゃんが、楽しそうに滑る姿を久しぶりに見て、思わず涙ぐんでしまいました
2つ目のイベントへ向かう為、大阪から京都へ移動して、東山・石塀小路豆ちゃで腹ごしらえ

左から、おばんさい箱・ふわふわ玉子・大根ステーキフォアグラのせと鴨肉のロースト…と
京都おばんさいを食べさせてくれるお店ですが、出てくるものすべてが美味しいと、皆大満足




食後、花見小路へ徒歩で移動し
本日の2つ目のイベント!!!祇園での初お座敷遊び

別世界で夢のような時間を過ごさせて頂きました!暫くはサロンでお客様とこの話で盛り上がりそうです(笑)

くしやま
大人の色気
輝く大人の色気について
色気とは程遠い私が、新年早々「大人の色気」について考えてみました
まず「気」とは漂うという意味があります
「色」「いろ」とは本来、親愛や尊敬の情を表す言葉だそうです
つまり、色気とは親愛や敬愛、尊敬、恋愛の感情で華やぐ心の彩りがぼんやり漂うことなのです。
命の輝きそのもので、年齢に関係ないものなんですね
心年齢の物差しは輝きで、輝けるのは人生の経験があってこそだと思います
だから、本当の「色気」が輝くのは若い時では無理
50代以降なのだと確信します
苦しみや切なさ寂しさなど人生の陰も受け止めてきたからこそ人としての幅ができ美しくなれる、輝ける
サロンコンセプトの「肌も心も輝いていたい」の目指すところは
私に置き換えると「生き方・経験・人間力を土台に漂う色気」なのだと気付きました
2015年 輝ける自分であるよう努力してまいりたいと思います
そしていつか…「色気の漂う魅力的なひと」になれますよう今年もどうぞ宜しくお願い致します
工藤
色気とは程遠い私が、新年早々「大人の色気」について考えてみました
まず「気」とは漂うという意味があります
「色」「いろ」とは本来、親愛や尊敬の情を表す言葉だそうです
つまり、色気とは親愛や敬愛、尊敬、恋愛の感情で華やぐ心の彩りがぼんやり漂うことなのです。
命の輝きそのもので、年齢に関係ないものなんですね
心年齢の物差しは輝きで、輝けるのは人生の経験があってこそだと思います
だから、本当の「色気」が輝くのは若い時では無理
50代以降なのだと確信します苦しみや切なさ寂しさなど人生の陰も受け止めてきたからこそ人としての幅ができ美しくなれる、輝ける
サロンコンセプトの「肌も心も輝いていたい」の目指すところは
私に置き換えると「生き方・経験・人間力を土台に漂う色気」なのだと気付きました
2015年 輝ける自分であるよう努力してまいりたいと思います
そしていつか…「色気の漂う魅力的なひと」になれますよう今年もどうぞ宜しくお願い致します
工藤












と思う私は、おばさんでしょうか…(笑)




