車中日焼け
夏はお出掛けされることが多いのではないでしょうか?
長時間のドライブ、気になるのが日焼けです
日焼け止めの塗り直し
に加えてサングラスに日焼け防止マスクの着用をおすすめします
帰宅後は必ず冷タオルか冷パックで冷やして火照りをとってくださいね
日頃お手入れを頑張っているからこそ気をつけて頂きたいです!
工藤

夏はお出掛けされることが多いのではないでしょうか?
長時間のドライブ、気になるのが日焼けです
日焼け止めの塗り直し
に加えてサングラスに日焼け防止マスクの着用をおすすめします
帰宅後は必ず冷タオルか冷パックで冷やして火照りをとってくださいね
日頃お手入れを頑張っているからこそ気をつけて頂きたいです!
工藤

モイスティーヌのアドバイザー歴14年となりますが
今でも愛してやまないのはディープセラムです❤️

この夏、皆さんのお肌はディープセラムと頻繁に出会っていますか?
肌が綺麗になるし、良いのは分かっているけど、めんどくさくて…というお言葉が聞こえてきそうです
確かに、2回洗顔をするのはめんどくさい!
けれどそのめんどくさいを乗り越えた先には、透き通る柔らかな素肌との出会いが待っています
本日はクリアな肌に導いてくれる成分達をご紹介します
●炭酸Na
毛穴に詰まった皮脂や酸化して黒くなった皮脂を水溶化してくれる
ディープセラムの特長的な成分です
●アセチルヘキペプチド8
角質を滑らかに正常化し、保湿効果を高めます
●アラントイン
抗炎症、抗アレルギー成分の為、赤みを取り除いてくれ、敏感な肌にも使用できます
●ビフィズス菌培養溶解質
保湿、細胞賦活の働きがあり、お化粧水に入れるような成分までが入っています
夏の暑さで、皮脂分泌が増え、ベタつきや皮脂が詰まりザラザラする…
なんだかお肌が赤い気がするというお肌状態になりがちです
素晴らしい成分が入っているディープセラムのお手入れで、クリアな素肌を手に入れましょう😊
佐藤
ホコリや異物、紫外線や乾燥などから
目を保護することがまつ毛の本来の役割ですが
目元をぱっちりと見せてくれるといった美容的な面もあります
そんな重要な役割を果たすまつ毛を
健康的に保つための大切なポイントが3つございます
①摩擦を避ける
まつ毛はとても繊細で、摩擦で簡単に傷み抜ける原因に
こすらず落とせるクレンジングセラムがおすすめ
②目元の血流を促進する
血流を良くすることで、まつ毛の成長を助け、
抜けにくい強いまつ毛を育てることができます
モイスティーヌの美容器で目元もしっかり当てましょう
③まつ毛も保湿する
髪の毛と同じくまつ毛も乾燥やダメージが進むと
切れたり抜けやすくなったりするため、適切な保湿が必要です
お顔のスキンケアの一環としてまつ毛美容液の使用が効果的

健康的で美しいお肌とまつ毛を保つためにも
日常的なケアを意識して頂くと、綺麗になった素肌がより輝くと思います
西原
体内の水分量は、年齢とともに減少します
体内の水分不足は、脱水症状や熱中症、脳梗塞、心筋梗塞など
様々な健康被害を引き起こすリスクがあります

また、水分不足はお肌にとってもよくありません
汗をかくことは肌の保湿に重要ですが、水分不足になり
エアコンや強い紫外線などの刺激を受けやすく
肌に負担がかかり、炎症が起こる原因になります
夏こそ、スキンコンディショナーで肌への水分補給!
喉が渇く前にこまめな水分チャージを意識してくださいませ
西原
スキンマスクのお手入れを面倒に感じて遠のいている方いらっしゃいませんか?
私のお客様でもスキンマスク派とパフ派にわかれます
スキンマスクはマッサージ効果、お肌の新陳代謝を促す効果が高いので
これからの季節、紫外線を浴びた後のシミ沈着を防ぐのにぴったりです
今年から山歩きを始めた私は日焼けとシミに要注意‼
週2スキンマスク頑張っていきます!
工藤

新聞を読んでいたら、寒暖差アレルギーというワードが目にとまりました
私はこの春から朝起きるとくしゃみ連発、その後30分ほど水のような鼻水が止まりませんでした
とうとう花粉症になったかもと思っていましたが、花粉の時期をすぎても症状が治まりませんでした
治まったのは6月に入って暑くなってからでした
寒暖差アレルギーは温度差が7度以上ある季節の変わり目に発症しやすく、外気との温度差で自律神経
が乱れアレルギーに似た鼻炎症状が出るそうです
アレルギーという名が付いていますが、花粉やハウスダストといった原因物質が存在するわけでなく
寒暖差で自律神経がエネルギーを消耗しうまく機能しなくなることで起こります
治療法はアレルギー性鼻炎と同様抗アレルギー剤が処方されますが、予防法は上着を脱ぎ着してこまめに
体温を調整することと、十分な睡眠や適度な運動、バランスのとれた食事を心がけて自律神経を整えます
季節の変わり目も自律神経を整えてくれるモイスチャーバスが効果的‼ と思いました

工藤
6月24日のブログの続きです!!
私たちは普段、食事や間食としてAGEを取り込んでいます
身体の内側から健康で居続ける為にも
AGEを多く含む食事・調理法が続かないように注意が必要です
簡単にお伝えすると、
加熱してこんがり焼けたキツネ色の部分にAGEは発生します
「焼き目のついた食品はAGEが多い」ことを目安に覚えて頂くとよいかと思います
トンカツ、唐揚げ、焼き鳥など…
揚げ物、焼き物、炒めた食品にはAGEが多く含まれます
→→→
一方、茹でる・蒸す・煮る調理法は油ではなく
水分を多く使う為、AGEもかなり少ないそうです
お肌、お身体の「老化」を気にされている方は調理法も気を付けてみませんか?
西原
先日、社長から「身体の糖化(AGE)」の話を聞きました
AGEとは「タンパク質と糖が加熱されてできた物質」のこと…
これらは強い毒性を持ち、老化を進める原因物質とされています!
どの臓器を構成するタンパク質が糖化するかによって、
さまざまな病気の引き金になります…例えば、
✓肌の弾力が失われ、シミシワが増える
✓メタボリックシンドロームの原因に
✓血管が固くなり、動脈硬化を起こす
✓骨をもろくし、骨粗しょう症に
✓目の水晶体をにごらせ、白内障に
✓脳内のタンパク質を変質させ、アルツハイマーを引き起こす
✓糖尿病では全身に合併症を引き起こす可能性がある

血糖値が高いほど
体内で糖とタンパク質が結びつきAGEが発生します
AGEを発生させない為には血糖値をあげないことが大切です
健康にも関係ありますので、食生活!やはり大事です
(長くなってしまうので、続きの「食生活の見直しの仕方」については又書かせて頂きます!!)
西原
30代突入を機にお化粧水をラミノローションから
バランシングローションへ変更しました
5月で使い始めて丸3年になりました
バランシングローションに配合されている成分と
美容器と組み合わせた時の効果を研修で学んだ日、
これは今すぐ使わないといけない!と衝撃を受けました

私たちの皮膚にはたくさんの「常在菌」が存在します
中でも表皮ブドウ球菌は「美肌菌」とも呼ばれ、
肌を守る大切な役割を担っています
しかし、常在菌は増えすぎても減りすぎてもいけません
付けるだけでお顔の「常在菌」のバランスを整えてくれる…
バランシングローションという名前の由来は、ここからもきています
美容器と組み合わせた時の効果については
ぜひ、サロンでお伝えさせてください♡
西原
お客様に日々、「お菓子の食べ過ぎには気を付けてね」とお伝えをさせて頂いているのですが
先日美味しいお菓子を頂いた為、調子に乗って食べ過ぎてしまいました
ここ数年、お肌の為に小麦粉を抜く食生活を続けていますが…大好物の美味しいビスケットを頂いた為
大量に小麦粉とお砂糖を摂取しました
すると、お肌にプツプツと吹き出物が登場し、赤みと痒みが出現しました…
日々抜いているからこそ、このような反応が即出てくるのだと思いますが
やはり、お肌には少し負担がかかる食べ方をしてしまったのだなと反省です
糖質を摂りすぎてしまうと、体内で消化しきれなかった分が脂質へと変化します
この脂質が体内に蓄積されてしまうと、皮脂の分泌を増加させてしまうのです
皮脂量が増えると毛穴が詰まりやすくなるため、ニキビの原因菌を繁殖させる要因となる為
私の肌には大量の吹き出物が…
そんな時の救世主はアクノセラムです!
皮脂分泌を抑制しながら、抗炎症成分によって、出来てしまったニキビやベタつく肌を整えてくれます
これからの季節は、湿度が増加して、お肌がベタつく方が増えるかと思います
そんな時はアクノセラムで、ベタつきのない滑らかな肌をゲットして下さいね
佐藤
