入浴剤「スパルーセント」
入浴剤「スパルーセント」が新登場です!!
光る・輝く・透き通ったという意味を持つ、ルーセント
炭酸Na配合で不要な角質を取り除き、
リン酸アスコルビルMgなどのビタミンCも含まれており
くすみやザラつきを整え、なめらかで透明感のある肌へ導きます

先に発売されたスパモイストとこれで全ての入浴剤が揃いました!
レモンとゼラニウムの香りでリフレッシュ♪
入浴時間がもっと素敵なものになりますように
西原
入浴剤「スパルーセント」が新登場です!!
光る・輝く・透き通ったという意味を持つ、ルーセント
炭酸Na配合で不要な角質を取り除き、
リン酸アスコルビルMgなどのビタミンCも含まれており
くすみやザラつきを整え、なめらかで透明感のある肌へ導きます

先に発売されたスパモイストとこれで全ての入浴剤が揃いました!
レモンとゼラニウムの香りでリフレッシュ♪
入浴時間がもっと素敵なものになりますように
西原
小さい頃からよく蕁麻疹がでていました
大人になってからも、蕁麻疹との付き合いは続いております
蕁麻疹(じんましん)とは、皮膚の一部が赤く盛り上がり
強いかゆみを伴う「病気」だそうです
数時間から1日程度で跡形なく消え、場所を変えて何度も出没します
食べ物、薬、物理的刺激、ストレスなど原因は多岐にわたりますが
そもそもの原因が特定できないことも少なくありません

蕁麻疹が出たら運動や入浴を避けることは有名ですが
ヒスタミンを多く含む食べ物にも注意して頂きたいです
①納豆やヨーグルトなどの発酵食品
健康食品としても有名ですが納豆を筆頭に
ヒスタミンを多く含む発酵食品はしばらく控える
②鶏肉とハム
加熱しても鶏肉やハムに含まれる
ヒスタミンは消滅しない
③サバ、カツオ、マグロ等の赤身魚
赤身魚だけでなく赤身魚による加工品にも要注意
そんな事を気にしながら、モイスティーヌのボディミルクをぬる
西原です
西原
日差しが強く、汗をかくことが多かった夏は、かゆみや皮膚炎などの肌トラブルが起きやすいです
汗には塩分やアンモニアなど、肌に刺激となる成分が含まれていますし、夏の水道水は塩素が多く
なっていますのでお風呂やプールの後に痒くなったり、かさつくこともあります
汗をかいた日は必要以上にゴシゴシと擦って洗いがちですので気を付けましょう!
夏はつい保湿を怠りがちですが、入浴後など清潔な肌にサラッとした
発売当初から人気大爆発のモイスティーヌのボディミルクを塗り
ケア致しましょう

工藤
リビングに差し込む日除にと義父が毎年植えてくれるゴーヤを
今年もたくさん収穫出来ました!
料理下手なので、ゴーヤチャンプルにしかしたことがありませんが
苦味があるにも関わらず、子供もパクパク食べてくれるのでありがたいです😊
ゴーヤはビタミンCが豊富なので、夏にはたくさん摂取したい野菜です!
キャベツの2倍、レモン果汁の1.5倍以上の量といわれています
あとは葉酸やビタミンKも豊富に含まれているので
元気な細胞と骨を形成する栄養素もたっぷりふくまれています


終わりの見えない暑さでバテ気味の体に食事からも栄養をたくさん与えてあげたいですね😊
佐藤
夏はお出掛けされることが多いのではないでしょうか?
長時間のドライブ、気になるのが日焼けです
日焼け止めの塗り直し
に加えてサングラスに日焼け防止マスクの着用をおすすめします
帰宅後は必ず冷タオルか冷パックで冷やして火照りをとってくださいね
日頃お手入れを頑張っているからこそ気をつけて頂きたいです!
工藤

モイスティーヌのアドバイザー歴14年となりますが
今でも愛してやまないのはディープセラムです❤️

この夏、皆さんのお肌はディープセラムと頻繁に出会っていますか?
肌が綺麗になるし、良いのは分かっているけど、めんどくさくて…というお言葉が聞こえてきそうです
確かに、2回洗顔をするのはめんどくさい!
けれどそのめんどくさいを乗り越えた先には、透き通る柔らかな素肌との出会いが待っています
本日はクリアな肌に導いてくれる成分達をご紹介します
●炭酸Na
毛穴に詰まった皮脂や酸化して黒くなった皮脂を水溶化してくれる
ディープセラムの特長的な成分です
●アセチルヘキペプチド8
角質を滑らかに正常化し、保湿効果を高めます
●アラントイン
抗炎症、抗アレルギー成分の為、赤みを取り除いてくれ、敏感な肌にも使用できます
●ビフィズス菌培養溶解質
保湿、細胞賦活の働きがあり、お化粧水に入れるような成分までが入っています
夏の暑さで、皮脂分泌が増え、ベタつきや皮脂が詰まりザラザラする…
なんだかお肌が赤い気がするというお肌状態になりがちです
素晴らしい成分が入っているディープセラムのお手入れで、クリアな素肌を手に入れましょう😊
佐藤
ホコリや異物、紫外線や乾燥などから
目を保護することがまつ毛の本来の役割ですが
目元をぱっちりと見せてくれるといった美容的な面もあります
そんな重要な役割を果たすまつ毛を
健康的に保つための大切なポイントが3つございます
①摩擦を避ける
まつ毛はとても繊細で、摩擦で簡単に傷み抜ける原因に
こすらず落とせるクレンジングセラムがおすすめ
②目元の血流を促進する
血流を良くすることで、まつ毛の成長を助け、
抜けにくい強いまつ毛を育てることができます
モイスティーヌの美容器で目元もしっかり当てましょう
③まつ毛も保湿する
髪の毛と同じくまつ毛も乾燥やダメージが進むと
切れたり抜けやすくなったりするため、適切な保湿が必要です
お顔のスキンケアの一環としてまつ毛美容液の使用が効果的

健康的で美しいお肌とまつ毛を保つためにも
日常的なケアを意識して頂くと、綺麗になった素肌がより輝くと思います
西原
体内の水分量は、年齢とともに減少します
体内の水分不足は、脱水症状や熱中症、脳梗塞、心筋梗塞など
様々な健康被害を引き起こすリスクがあります

また、水分不足はお肌にとってもよくありません
汗をかくことは肌の保湿に重要ですが、水分不足になり
エアコンや強い紫外線などの刺激を受けやすく
肌に負担がかかり、炎症が起こる原因になります
夏こそ、スキンコンディショナーで肌への水分補給!
喉が渇く前にこまめな水分チャージを意識してくださいませ
西原
スキンマスクのお手入れを面倒に感じて遠のいている方いらっしゃいませんか?
私のお客様でもスキンマスク派とパフ派にわかれます
スキンマスクはマッサージ効果、お肌の新陳代謝を促す効果が高いので
これからの季節、紫外線を浴びた後のシミ沈着を防ぐのにぴったりです
今年から山歩きを始めた私は日焼けとシミに要注意‼
週2スキンマスク頑張っていきます!
工藤

新聞を読んでいたら、寒暖差アレルギーというワードが目にとまりました
私はこの春から朝起きるとくしゃみ連発、その後30分ほど水のような鼻水が止まりませんでした
とうとう花粉症になったかもと思っていましたが、花粉の時期をすぎても症状が治まりませんでした
治まったのは6月に入って暑くなってからでした
寒暖差アレルギーは温度差が7度以上ある季節の変わり目に発症しやすく、外気との温度差で自律神経
が乱れアレルギーに似た鼻炎症状が出るそうです
アレルギーという名が付いていますが、花粉やハウスダストといった原因物質が存在するわけでなく
寒暖差で自律神経がエネルギーを消耗しうまく機能しなくなることで起こります
治療法はアレルギー性鼻炎と同様抗アレルギー剤が処方されますが、予防法は上着を脱ぎ着してこまめに
体温を調整することと、十分な睡眠や適度な運動、バランスのとれた食事を心がけて自律神経を整えます
季節の変わり目も自律神経を整えてくれるモイスチャーバスが効果的‼ と思いました

工藤