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美肌情報 記事一覧

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冷パックの威力

先日、朝から青空が広がって爽やかな日に、知多にある友人の家を訪ねました
片道1時間以上かけてのドライブで辿り着くと!お庭に大きな梅の木があって驚きました
友人は毎年この梅を漬けるそうですが、私は人生55年、お漬物は作りますが
梅干は未だに挑戦したことがなく未知の世界です!この日は彼女のお手製の梅ジュースを頂き帰りました

梅

冷しパック

帰宅後、鏡を見るとクッキリと頬が日に焼けて赤いではありませんか
すぐさま冷蔵庫で冷やしてあったカシミアコットンで冷パックしました!
翌朝、鏡を見たら赤みはなくなっていて、改めて驚きました!日頃お客様に冷パックをお伝えしておりましたが
やっぱり冷パックは凄い! 

工藤

目のクマ、種類別対処法!

睡眠不足や不規則な生活が続くと、いつの間にか出ている目の下のクマ
目の下にクマが出ていると、疲れているように見えたり、年齢より老けて見え、不健康に見られがちです
又、どれだけ肌が綺麗でも、顔全体の印象を悪くしてしまうから残念です
そのクマですが、種類があることをご存知でしょうか??
《クマの種類》
青クマ ⇒血行不良などによるクマ
         目尻を軽く横に引っ張った時に、薄く青っぽくなるなら青クマです

茶クマ ⇒色素沈着などによるクマ
         目尻を軽く横に引っ張った時に、色は変わらずクマが動いたら茶クマです

黒クマ ⇒肌のたるみ、皮膚のへこみなどによるクマ 
         目尻を軽く横に引っ張った時に、茶色と似ていますが引っ張った時に色が薄くなれば黒クマです
         ファンデーションを塗っても消えないのが特徴です

キャプチャ

ご自分のクマはどの種類でしたでしょうか??クマの種類を知って、合った対策を行うのが大切です
《クマの解決法》
青クマ ⇒血行を促進させる事が大切です
         蒸したタオルなどを目元に乗せるなどして温めてあげましょう
         又目の周りだけでなく体の血行を促進させることも大切です
         美容器のお手入れマッサージモードの際にしっかり目元にあてて下さい

茶クマ ⇒全く刺激を与えない事が重要です
         メラニン色素の沈着が原因の茶クマは、シミやくすみ対策と同様の解消法です
         ホワイトセラムHiをしっかり活用し、目元のクレンジングの仕方をもう一度見直しましょう

黒クマ ⇒タルミを改善してハリを取り戻すしかありません 
         通称「影クマ」とも呼ばれるやっかいなクマですので、ハリを取り戻す為にリバイタルセラムHiを
         しっかり目元に使用致しましょう。コントラージュエッセンスも効果抜群です
         むくみやすい方にも出来やすい傾向がありますので、気を付けましょう

気になる方は、担当アドバイザーに今一度ご確認頂き、クマとは無縁のお顔に致しましょう!!

tamaki

日焼けした記憶を消す

GWも残り僅か…今日明日はゆっくり過ごす方も多いのではないでしょうか?
日焼けを気にしながらも、、、ちょっぴり焼けてしまったそこのあなた!!
細胞が日焼けした記憶を早くとってしまいましょう!

「日焼け」は肌が赤くなる黒くなるだけではなく、細胞まで届いた紫外線が元気な細胞を攻撃し
栄養分を奪ってしまう為、つやはりが失われシミの原因が増えてしまいます
焼けることを気にされる方が多いですが、この細胞へのダメージが実は1番美肌に大敵なんです
焼けた記憶が残っているうちは細胞は苦しみ防御反応が働き、肌を老化させる活性酸素を大量に放出するからです

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外で楽しく遊んで家に帰り肌を触った時、熱をもち火照っていたり乾燥されている方は
コンディショナーによるお手入れはお休みして、細胞が紫外線を浴びた記憶を消す為にとにかく冷やして下さい
そして睡眠をしっかりとり体も細胞も休めてあげて下さいね

tamaki

眼輪筋を鍛えよう!

眼輪筋 って聞かれたことありますか?
私は知りませんでした…調べるきっかけになったのは、先日サロンでアフターフォローをさせて頂いたお客様の一言です

「最近、お肌で気になることはありますか?」とお聞きすると「工藤さん、コレコレ 目の下にクマがあるでしょ!」とお客様!
よく見ると目の下に薄っすら青みがかかっていました

「睡眠不足?目が疲れている?血行不良によるクマですね」とお伝えしました
目の周りの皮膚は他の部位より薄いので軽めにコンディショナーを当てていきます
お手入れが終わると血行が良くなることで確かに目立ちにくくなりました

お手入れは効果的ですが、同じような条件が揃うとまたクマができます
もう少し根本的な改善方法はないものかと調べたところ…出てきた言葉が 眼輪筋 です
目の周りにある筋肉を鍛えることで、毛細血管のうっ血を防げるというのです
タルミの防止にもいいというので一石二鳥 です!

いろいろな表情筋体操がある中で、私でも続けられそうなものを見つけました!

きつねの目体操 
①写真のように目尻の少し下を指で外側に引っ張ります
②目をギュッと閉じます 外側へ引っ張った指が内側に引っ張られる感覚がわかります
  この筋肉の動きを感じながら①と②を繰り返します 
  眠ってしまった筋肉と神経に目を覚ますことをコツコツ続けるとクマ防止に!!

1片目2片目

1日1回1分のストレッチ体操ですから、意識さえすれば何処でも簡単にできそうですね

工藤

UV対策!本格的に!

今週1週間は天候が崩れる予報になっておりますが、紫外線対策の油断は禁物です
雨の日・曇りの日に、紫外線対策していますか?




こちらをご覧頂くと、曇りでも紫外線の降り注ぐ量は、晴れと大差ありません
雨の日でも紫外線は降り注ぎ、皆様の肌に刺激を与え、気付かぬうちにシミシワを作っています
日焼け止めを塗るだけじゃない、モイスティーヌ基礎美容法ならではの紫外線対策をまだご存じない方は
サロンアドバイザーに聞きにサロンへダッシュです!!!

佐藤真希


お化粧はまつ毛から離そう

最近の美容関連新聞の記事にあった、眼科の先生によると
「まぶたの輪郭を描くアイライナーやマスカラが原因で、目がゴロゴロするなどのドライアイを訴える人が多い」そうです
皆さんも感じたことがありますでしょうか?
女性は目を大きく見せたいとアイメイクに力を入れますが、そのお化粧が
まぶたの輪郭に沿って点在する、あぶらを分泌する穴を塞いでしまうことが原因だそうです

アイメイク
    
そんな眼科の先生から目をキレイにはっきり見せたい女性へのアドバイス

*お化粧の際の注意点*
 アイライナーは、まつ毛の生え際から1㍉外側にずらしてひく
 マスカラはまつ毛の根元まで付けないようにする

*目をはっきり見せるために日頃できること*
 紫外線に当たると白目が淀んでくるのでなるべくサングラスを着用する
 ドライアイを防ぐために部屋の湿度を高めに保つ
 エアコンの風などを目に浴びないようにする

日頃できることは、私たちがサロンでお客様にお伝えしている事と共通していました!
美しい目、美しい肌を保つために是非意識して実践して頂きたいです

工藤

花粉による肌トラブル

今年の春はスギ・ヒノキの花粉飛散量が多いとの予測が出ました

花粉は晴れて乾燥した日が多いそうです
花粉は体内に入ってアレルギーを引き起こすだけでなく肌にストレスを与えて炎症によるトラブルを起こします
皮膚のバリア機能が低下したところが炎症で赤くなったりします
次の点に注意して悪化を防ぎましょう

<花粉の時期の注意点は>
①洗濯物は室内で干す
②外出から帰ったら玄関先で上着などに付着した花粉を払い落とす
③顔に付着した花粉を取り除く為に、早めに洗顔する
④いつもの倍、保湿する(冷たいローションパックも効果的)

花粉症

工藤

新発売 敏感肌用薬用 S.Sシリーズ

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 敏感肌ケア(医学部外品)
        薬用S.Sシリーズが誕生致しました


 刺激に敏感になっているお肌への負担を減らし
 ターンオーバーを整えることで、肌本来の美しさを取り戻します

 通常のパッチテスト・アレルギーテスト・細胞傷害毒性試験に加え
 スティンギングテスト(敏感肌の方を対象としたかゆみやヒリヒリ感を評価
 するテスト)済みの為、敏感肌の方に積極的にお使い頂けます

●薬用S.Sローション(化粧水)  120ml ¥8,000(税別)
●薬用S.Sエッセンス(美容液)  50ml ¥9,000(税別) 
●薬用S.Sジェル(保湿ジェル)  50g ¥7,000(税別)
 
詳細はこちらをクリック→ Sensitive Skinシリーズ商品のご案内

tamaki




年末年始の肌荒れ

年末から年始は、クリスマス・忘年会・新年会などイベント続きで、食べすぎたり飲みすぎてしまう方が多いですよね
肌荒れが起きてしまい、いつものお手入れをしていても、あまり回復しない方は…

胃腸へ負担をかけてしまい、お肌にトラブルを起こしてしまっているのかもしれません

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「お肌は内臓の鏡」と言われるように、内臓が健康でなければ美肌はゲットできません

胃腸は、食べたものを消化し、カラダやお肌をつくる栄養に転化して、不要で有害なものを排泄する大切な働きがあります
胃腸の働きが弱くなると、消化不良でお肌に必要な栄養が補えず、健康なカラダやお肌の細胞が作れません
また、便秘になり有害な毒素が溜まってしまい、様々なお肌のトラブルが起きやすくなってしまいます
胃腸が弱っている場合は、香辛料・コーヒー・アルコール・極端に冷たいものや熱いものなどは、胃腸に刺激を与えるので控えましょう
そして、寝る1~2時間前は何も食べないで、胃腸を休ませてあげて下さい
自分を労り、新年をぴかぴかつやつや肌で迎えたいですね!!!

tamaki

ガサガサかかと対策

もともと皮膚の角質が厚いかかとは、冬になるとより乾燥し、ゴワゴワになりがちです
ガサガサだとタイツがひっかかってしまったりしてしまうので、私が普段行っているかかとケアを紹介します


  準備するものは

     ・かかと専用のやすり
    ・スキンコンディショナー
    ・モイスティーヌのボディーローション
    ・モイスティーヌのハンドクリーム
    ・サランラップ
    


1 お風呂にゆっくりつかり、角質を柔らかくします
2 やすりで、表面が滑らかになるまで、整えます
3 ボディーローションで保湿をし、スキンコンディショナーのマッサージモードでイオン導入します
4 ハンドクリームをたっぷり塗り、上からサランラップで覆います
  私はそのまま靴下を履いて寝てしまいます

朝起きるとつるつるかかとになっています  是非トライしてみて下さい

神村真希


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